コーディネータ紹介

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専属のコーディネータが、産官学のネットワークを生かし、技術革新のための研究会の開催や、共同研究コンソーシアムづくり、人材育成などのサポートを行なっています。

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  • 浅間テクノポリス
  • アルプスハイランド
  • 諏訪テクノレイクサイド
  • 伊那テクノバレー

事務局長兼新事業企画センター長兼信州医療機器事業化開発センター長

倉島 浩(くらしま ひろし)

長野県からの派遣職員。特にものづくり産業の振興に長年にわたり従事。平成14年度から19年度にも長野県テクノ財団に派遣となり、第Ⅰ期知的クラスター創成事業のプロジェクトを推進。

新事業企画センター コーディネートマネージャー

阿部 直樹(あべ なおき)

長年、きのこ関連企業等で研究開発に従事。平成24年より当財団で企業のグリーン産業展開や有用微生物(乳酸菌・酵母等)を利用した新事業展開支援を担当

新事業企画センター 航空機産業支援室 コーディネータ

上野 茂(うえの しげる)

電子デバイス部品及び半導体製造業のICT開発部門において長期にわたり生産管理システムの構築に従事。ものづくりにおける全工程のシステム構築の経験を持つ。

新事業企画センター 航空機産業支援室(伊那駐在) コーディネータ

木下 和久(きのした かずひさ)

長野日本電気㈱の生産技術部門において設備設計、生産技術開発、製造技術等に従事、並びに経営管理部門にて内部統制推進、内部統制監査、J-SOX対応統制評価の業務に従事。日本電気㈱に出向してNECグループの環境マネジメントシステム構築、グループ内部監査の経験も有する。

新事業企画センター 信州ITバレー推進室 コーディネータ

市川 寛(いちかわ ひろし)

ソフトウエア開発会社にて生産管理、企業会計などのシステム開発、その後技術者教育に従事。(一社)長野県情報サービス振興協会事務局長、事務局顧問を歴任

信州医療機器事業化開発センター コーディネータ

中田 勇一(なかた ゆういち)

長年、電子機器の基幹をなす高多層プリント基板の製造に携わり、PKG基板など量産ラインの構築を実施、特に現場管理、生産革新活動による原価低減等の提案・指導の経験を有する。

信州医療機器事業化開発センター(信州大学オフィス駐在) コーディネータ

平田 真理(ひらた しんり)

元医療機器メーカーにおいて36年間にわたり医療機器事業の営業に携わる。医療機器の損益を重視した新規開業等の新分野を推進し、医療施設の開業を丸抱えするコンサルタント業務により、さらなる市場の拡大と売上げ増に貢献した実績を持つ。

ナノテク・国際連携センター センター長

若林 信一(わかばやし しんいち)

電子部品製造業にて、長年にわたり新技術・新商品開発を担当。エレクトロニクス実装学会、日本分析化学会、表面技術協会などに所属。工学博士。米国IMAPS Fellow。

ナノテク・国際連携センター コーディネータ

高橋 昌彦(たかはし まさひこ)

電子部品製造業にて、開発・技術部門を経て、製造・品管・知財部長を歴任。知財部では渉外業務を主に担い、国内外大手半導体メーカーとの敵対的特許ライセンス交渉など多数経験。

ナノテク・国際連携センター 国際連携コーディネータ

山岸 晃江(やまぎし あきえ)

金融機関勤務の後、16年間にわたりヨーロッパ(英国及び仏国)を拠点にアートクリエーターとして活動。当財団では、海外展開戦略支援オフィス勤務時より国際的産学官連携に従事。

長野県テクノ財団のメディカル産業分野における取組みの紹介

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