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2017.03.28

(公財)長野県テクノ財団 ナノテク・国際連携センター 所長 若林 信一が、一般社団法人表面技術協会 協会賞を受賞しました。

公益財団法人 長野県テクノ財団(以下「当財団」。)では、産学官連携により県内企業の「モノづくり」の技術革新をサポートしています。

当財団 ナノテク・国際連携センター※1 所長 若林信一が、一般社団法人表面技術協会※2 協会賞を受賞しました。

受 賞 日  平成29年(2017年)2月28日(火)

業績題目  エレクトロニクス実装におけるめっきプロセスの開発と量産化

 

また、3月10日(金)に東洋大学 川越キャンパスにて開催された同協会の第135回講演大会において、平成29年度協会賞受賞記念講演会として、業績題目の講演を行いました。

 

※1 ナノテクノロジー・材料・加工技術分野における技術革新と人材育成及び国際展開、国際的産学官連携・交流をサポート。

※2 表面技術協会は、金属をはじめ、プラスチック、セラミック等の素材へのめっき、化成処理、塗装、研磨、洗浄、熱処理などの技術とその関連分野の学術団体(会員数は、個人正会員約3,000名、団体正会員 約400社)。

表面技術協会 協会賞受賞.pdf 78.6 KB

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