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2017.07.12

財団事業成果事例「信州発有用乳酸菌の開発・応用による地域食品産業の高付加価値化支援」 のご紹介

 新事業企画室が支援した「信州発有用乳酸菌の開発・応用による地域食品産業の高付加価値化支援」 について紹介いたします。本成果事例は、当財団が支援した産学官連携研究開発プロジェクトにより、長野県内の老舗味噌蔵から雑菌の繁殖を抑え旨み成分もアップする乳酸菌「PP165」を発見するとともに、それを活用し、塩分濃度を50%減らした減塩味噌など新たな食品の開発・商品化に成功した事例です。

 詳細は下記よりPDFをダウンロードしてご覧ください。

信州発有用乳酸菌の開発・応用による地域食品産業の高付加価値化支援 425.8 KB

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