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概要

正式名称 公益財団法人 長野県テクノ財団
設立年月日 平成13年 4月1日
設立目的 長野県内における地域産業資源を活用しつつ、技術革新による地域産業の高度化と産業創出を促進し、地域経済の活性化と自立化に資することを目的とする。
事業方針 ●技術づくり
新産業創出を目指して、専属のコーディネータが、大学等と企業による「産学連携」「産学官連携」による先端技術開発を促進するとともに、企業間連携による技術開発促進のため研究開発活動や連携促進のサポートをします

●ネットワークづくり
研究開発や新規事業の「シーズ」を探すとともに、企業における研究開発から事業化までのノウハウを習得するために、コーディネート活動を活発に行うと共に、大学等と企業、企業と企業の情報交換や人的交流を活性化させるためのネットワークの構築を行っています

●人づくり
技術開発や新産業の事業化促進のため、専門的技術者の育成や幹部級技術者等の養成のための研究会やカレッジを開催しております

コーディネータ紹介

長野県テクノ財団コーディネータ一覧へ

新事業企画室 コーディネートマネージャー

阿部 直樹(あべ なおき)

長年、きのこ関連企業等で研究開発に従事。平成24年より当財団で企業のグリーン産業展開や有用微生物(乳酸菌・酵母等)を利用した新事業展開支援を担当

メディカル産業支援室 コーディネータ

宮下 仁(みやした まさし)

電子部品製造業の技術・開発部門において、顧客アイディアの具現化、試作から量産化までの工程開発に従事。新規事業の立ち上げから量産化にも携わる。

ナノテク・国際連携センター センター長

若林 信一(わかばやし しんいち)

電子部品製造業にて、長年にわたり新技術・新商品開発を担当。エレクトロニクス実装学会、日本分析化学会、表面技術協会などに所属。工学博士。米国IMAPS Fellow。

ナノテク・国際連携センター 国際連携コーディネータ

山岸 晃江(やまぎし あきえ)

金融機関勤務の後、16年間にわたりヨーロッパ(英国および仏国)を拠点にアートクリエーターとして活動。当財団では、海外展開戦略支援オフィス勤務時より国際的産学官連携に従事。

ナノテク・国際連携センター コーディネータ

春原 正幸(すのはら まさゆき)

電子部品製造業にて半導体用各種パッケージの開発・事業化に従事。品質管理及び生産性改善活動にも携わる。

ナノテク・国際連携センター コーディネータ

小林 広嗣(こばやし ひろし)

電子部品製造業にて、種々の製造設備の開発・設計を行い、事業部門における生産技術も担当。
環境問題(地球温暖化対策、有害物質規制など)にも携わる。

ナノテク・国際連携センター スーパーエネルギーデバイスクラスター室 信州サテライトコーディネータ

高橋 昌彦(たかはし まさひこ)

電子部品製造業にて、開発・技術部門を経て、製造・品管・知財部長を歴任。知財部では渉外業務を主に担い、国内外大手半導体メーカーとの敵対的特許ライセンス交渉など多数経験。

ナノテク・国際連携センター スーパーエネルギーデバイスクラスター室 信州サテライトコーディネータ

湯本 由美(ゆもと ゆみ)

電子部品製造業にて、半導体用各種パッケージ、各種コンポーネント等の開発に従事。発光分光分析などの機器分析を用いた解析実績多数。

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