沿革

2001年 4月 2001年4月1日
財団法人長野県テクノハイランド開発機構(1986年10月設立)と財団法人浅間テクノ ポリス開発機構(1985年10月設立)の2つの財団を母体に、研究開発事業を核として産学官交流や人材育成などの支援事業を一貫して行う機関として設立された
初代理事長 金子八郎氏
2002年 6月 知的クラスター創成事業(第Ⅰ期)事業開始
2003年 2月 ナノテク・フォーラム長野の設立
2004年 6月 東京理科大学と産学連携協力協定を締結
2005年 4月 萩本博幸氏が理事長に就任
2007年 7月 知的クラスター創成事業(第Ⅱ期)の事業開始
2008年 4月 ナノテク・材料活用支援センターを設置
2009年 12月 コーディネートオフィスを設置
2010年 7月 海外展開支援オフィスを設置
2011年 4月 市川浩一郎氏が理事長に就任
2011年 10月 メディカル産業支援センターを設置
2012年 4月 1日付けで「財団法人 長野県テクノ財団」から「公益財団法人 長野県テクノ財団」へと名称を変更
2012年 4月 長野県イノベーション推進本部を設置
2013年 12月 スーパーエネルギーデバイスクラスター室を設置
2016年 4月 メディカル産業支援室を設置

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